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« ニール君vsハル君 再び! | トップページ | ハル君の思い出  »

2011年1月 7日 (金)

ハル君は、ついに逝ってしまいました。。。。

皆様。

お久しぶりです。

気がつけば、2か月ぶりの更新です。

この2カ月、ハル君は比較的元気で、何も変りなく過ごしていました。

が、昨日より食べなくなり、本日の昼3時半ごろに亡くなりました。

最期は、イチゴとバナナを食べて、私に頭をなでられながら逝きました。

死んでしまったハル君の姿をブログに載せることはしたくないので、お見せできませんが、

ハル君の肉体は、まだまだ生きていけそうで、寒さがこたえたのかな。と、思うと、

もっと暖かくしてやればよかったと、後悔もするのでした。

下の写真は、やっとイチゴがお店に出始めて、ハル君にあげたときのものです。

11月25日の写真です。

Img_8454

ハル君に、イチゴを食べさせてあげたい。

ハル君においしいものをたくさんたべさせてあげたい。

ハル君とお正月を迎えたい。

最初に寝たきりになったときに、思ったことをしてあげることができました。

8歳のお誕生日まで生きていてほしかったのですが、

ハル君のお父さんのショナ君の7歳半の記録を抜くことができました。

ハル君は、7歳8カ月まで生きることができました。

Img_0662

ハル君のことを心配して、応援してくださっていた皆様。

本当にありがとうございました。

ハル君のところには、お花以外に、

バナナや、いちご、青梗菜、キャベツ、セロリなど、食べるものがたくさん入っています。

最期まで食べていたハル君は、きっと、天国でも食べているんだろうな。

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コメント

ハルくん、大往生ですね。イチゴとバママを食べて、マール先生に頭をなでてまらって、
とても幸せな気持ちで天国へ旅立ったことでしょう。マール先生がお家に帰るのを
待ってたのかもね。大切に大切にしてもらった事、ハルくんきっと感謝していると
おもいます。ハルくんのご冥福をお祈りします。

ハルくん、そちらには迷わずにいけましたか?
マール先生に見送られての旅立ち、よかったね。
その辺にまっくろなイングリッシュロップにみえない奴がいると思うんだけど、甥っ子の吾朗さんです。
ちょっとだけそちらでは先輩なので何かあったら聞いてみて。
体は楽になったかな?いっぱい大好きなものを食べて、いっぱい走り回ってね。

マール先生、お疲れ様でした。
年越しは出来たかな?と気になっておりました。
ハルくんはがんばりましたね。ホント、すごい!
ハルくんを看取ることが出来たことをちょっぴり羨ましく思います。
先生のお家のコになれてハルくんは幸せだったはずです。

つい最近8ヶ月になるまっくろホーランドさんをお迎えしたのですが、じと~と観察していると吾朗さんとの違いをしみじみ感じます。
お耳はもちろんなのですがおっとりした行動、面長なお顔に恨めしげなおめめ、ぽってりしたお尻が恋しくてなりません。
いつかまたイングリッシュロップさんにめぐり合えたらと思います。

ハルくんの存在はとっても大きく寂しいと思いますが、病院の看板兎でもあるハルくんはマール先生のそばにずぅ~といてくれますよ。

ハル君、ずいぶん長い間、頑張ってましたものね。
ハル君もmarlさんもお疲れ様でした。

マムにとってのはじめてのイングリッシュロップのお友達。
ぼやんぼやんなお顔にたくさん癒されました。
大型種での7歳って、すごく長寿だと勝手に思っているのですが
それもこれも、やはりmarlさんと一緒だったからだと。

ハル君のご冥福、心よりお祈りいたします。

pigmarlよりまやママさんへお返事です。

コメントありがとうございます。

ハル君は、マールや、ピノコとは違って、存在感が大きかったせいか、
がっくりきています。

こんなんで、ならちゃんがいなくなった時は、
どうしたらいいのでしょうか(笑)

pigmarlより、吾郎の母さんへお返事です。

コメントありがとうございます。

そうですね。
ハル君は、今頃、ハル君の兄弟や、甥っ子の吾郎ちゃんと
会っているかもしれませんね。

そう思うと、ハル君は今頃幸せなのかな。

イングリッシュロップは、本当に存在感があって、
ほかの種類のウサギさんとは本当に違うんですよね。

私も、また機会があったら、もう一度飼いたいと思います。

pigmarlよりジャス君のマムさんへお返事です。

マムさん、お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

マムさんのホームページにお邪魔させていただいたら、
なんと、チンチラさんがお仲間に入っていて、びっくりしました(笑)。
また、ゆっくり、お邪魔させていただきます。

大型種は、ブリーディングするために飼育していることがほとんどのようなので、
あまり、長生きできるような飼育をされていないらしく、
それで、あまり、長くは生きれていないようです。

ハル君をみていると、うまく飼育すれば、
10歳近くまで生きれるのではないかと感じています。

ハル君のボヤンボヤン顔、寝たきりになってからも、
そういえば、相変わらず、ボヤボヤしていました。

また、いつか、イングリッシュロップを飼いたいと思います。


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